はじめての補助金申請|保存20200213

最新情報

2020年の補助金、お急ぎください!

  • 令和2年1月30日、補助金に関する補正予算<PDF>が成立しました。今後、補助金が続々とリリースされると思われます。申請の準備には時間がかかります。ギリギリのタイミングでは、お断りすることもしばしばです。「今年はこんなもの/ことにお金を使いたい」など、気軽に、早めにご相談ください。

小規模事業者持続化補助金で、採択率100%を達成しました。

  • 平成31年7月31日(水)、小規模事業者持続化補助金が発表になりました。
  • 弊社のお客様のプロジェクトはもちろん、弊社のプロジェクトも、個人で企画したプロジェクトも採択され、採択率は完全100%となりました。
  • 今後の活動にも、ぜひご注目くださいませ。<参考ページ

 

補助金の対象経費

~ 購入費用の最大3分の2が補助されます ~

ウェブ・広告関連

ウェブ施策の例

補助金なら、様々なウェブ施策がお得!
  • 予算例 45万円
  • 補助金が最大30万円もらえます
  • 実質 15万円

補助金計画には必ず入れておきたいウェブ施策

  • ホームページの制作・ランディングの制作が対象になります。
  • インターネット広告費(GOOGLE広告・Yahoo!広告他)も対象になります。
  • インターネット広告は、クレジットカード払いの場合、引き落としまで完了していない分は対象にならないため、リボ払い型カードなどの場合、注意が必要です。

チラシ・パンフレットなど印刷物の例

補助金なら、チラシやパンフレットの発注もお得!
  • 予算例 24万円
  • 補助金が最大16万円もらえます
  • 実質 8万円

問い合わせ客を逃さないためのツール作り

  • 印刷物の場合、デザインだけでは対象にならず、印刷する必要があります。
  • 制作しただけでは補助対象にならず、配布完了した分が補助対象となる点、注意が必要です。
  • 期間内に配りきれる分だけ作成し、無理矢理でも配り切ります。

新聞折込・ポスティング等の例

補助金なら、新聞折込やポスティングもお得!
  • 予算例 1枚6円 / 合計30万円
  • 補助金が最大1枚4円 / 合計20万円もらえます
  • 実質 1枚2円 / 合計10万円

地域マーケティングには必須

  • 新聞折込を実施する場合、新聞社に持ち込むと、現金払いとなるのが通常です。ただ、補助金は、原則的に振込でなければならないため、対象外になる可能性があります。注意が必要です。

無料で配布する物の例

補助金なら、ティッシュの配布やノベルティの企画もお得!
  • 予算例 15万円
  • 補助金が最大10万円もらえます
  • 実質 5万円

体験会などを実施して見込み顧客を発掘

  • ポケットティッシュや、年末に配布するカレンダーなどのほか、かなり幅広く対象になります。
  • 無料配布物を作成する場合、商品・サービスの案内文を、配布物に入れなければなりません。
  • ペン型のノベルティなど、小さいノベルティでは、会社名程度しか文字入れができず、対象外になる場合があるため、注意が必要です。
  • 配布が完了した分が対象になります。

その他

人件費の例

  • 時給1050円 / 月8万4千円
  • 補助金が最大時給700円 / 合計5万6千円もらえます
  • 実質 時給350円 / 合計2万8千円

助成金との併用でお得に活用

  • アルバイトだけではなく、契約社員(月給制など)でもOKです。
  •  補助金の限度までなら何人 / 何か月でもOKです。
  • 正社員化・待遇改善などに関する助成金が併用可能です。

内装・外装工事の例

  • 予算例 48万円
  • 補助金が最大32万円もらえます
  • 実質 16万円

補助金を活用してワンランクアップ

  • 外壁塗装や壁紙の交換、床の清掃も可能です。
  • ダクトの設置、エアコンの設置、看板の交換も可能です。
  • 自動ドアの設置、LEDライトの設置、防音室・喫煙室・空気清浄装置の設置も可能です。

新商品・サービス開発の例

補助金なら、新商品・サービスの開発や、試作品の購入もお得!
  • 予算例 15万円
  • 補助金が最大10万円もらえます
  • 実質 5万円

補助金を使えば失敗できるから思いきれる

  • パッケージの開発や実験費用なども対象になります。
  • 最高級の松坂牛や高級フォアグラ・高級キャビアなども、試作用に購入して、調理・試食可能です。
  • 医療用ベッドや足湯装置、マッサージ機など。集客につながる装置であれば、新サービス用に購入することが可能です。

業種別の設備・備品購入

飲食店の例

  • 業務用冷凍冷蔵庫・業務用グリル
  • コールドテーブル
  • テーブル・チェア
  • ワインセラー・調理器具(寸胴・包丁 他)
  • レジ・ウォッシュレット
  • 食器 他

飲食店のためにあるといってもよいぐらい

  • 飲食店で使う設備・備品は、ほとんどのものが補助対象になります。
  • 毎年申請できる半面、同じ内容の取り組みは補助対象になりません。毎年、テーマを決めて、上手に申請していきましょう。

美容系店舗の例

補助金なら、厨房機器など、設備の購入もお得!
  • パーマ固定器
  • 全面鏡・シャンプー台・給湯器
  • カット用ハサミ・カット用ワゴン
  • マッサージ機
  • ハイパーナイフ・脱毛器
  • マッサージ用ベッド 他

補助金を活用して格上げしていきたい

  • 美容院で使う設備・備品は、多くのものが補助対象になります。
  • 毎年申請できる半面、同じ内容の取り組みは補助対象になりません。毎年、テーマを決めて、上手に申請していきましょう。
  • しばしば、「パソコンやタブレットは補助されますか?」と聞かれますが、残念ながら、明確に補助対象から外されています。

オフィスの例

オフィスの例
  • パーティション・観葉植物
  • ホワイトボード
  • 応接セット(テーブル・ソファ)
  • 大型プロジェクタ・音響装置
  • 商品棚・書類棚
  • 冷蔵庫・コート掛け 他

しっかり計画してオフィスを上手に整備

  • オフィスで使う設備・備品については、補助になるものとならないものがります。
  • 補助になる基準としては、『補助金計画の業務にしか使えないか』という点が基本的な考え方で、他の業務に流用できるものは、対象外となる可能性があります。
  • 例えば、一般的な複合機などは対象外となっています。確認したい場合には、事務局に問合せてみるしかありません。

補助金のもらい方

計画申請





























概要

  • 『事業計画書』『補助事業計画書』『経営計画書』など、補助金によって呼び方が変わりますが、補助金で実施したい企画・プロジェクトを書類にします。
  • 具体的には、どんな経営をしてきたか、どんな取り組みをしたいか、費用対効果はどうかについて、計画書の中で、事務局を説得します。
  • 合わせて、決算書などの必要書類を揃えます。
  • 計画書が出来たら、地域の商工会・商工会議所や、その他の認定支援機関などに、その計画書を提出します。
  • どこのチェックをうけなければいけないかは、補助金によって異なります。
  • 支援機関の書類のチェックが終わったら、チェックが完了した旨の書類がもらえます。
  • チェック完了の書類を受け取って、初めて申請可能になります。
  • 支援機関のチェックが終わったら、申請可能になります。
  • 登記・決算書などの必要書類を揃え、申請します。
  • なお、今後、補助金の申請はもちろん、その他の行政文書の大半が電子化します。様々な書類をPDFにして保存することに慣れておきましょう。
  • 概ね1~1.5カ月で、補助金を使える事業者を『採択』します。
  • 『採択』されたら、個々の事業の申請内容について、『交付決定』がなされます。この『交付決定』が行われるまで、通常、お金を使い始められません。
  • 『交付決定』を受けるための、追加書類の提出などが必要な場合と、そうではない場合があります。事務局の指示に従います。この手続きはそんなに大変ではないので、早めに行うようにします。

実績報告

補助金は、期限までにお金を使いましょう!
①期限までにお金を使い、書類を集めます
  • 補助金の定めた期限までに、お金を使います。
  • 見積書・請求書・支払明細などを、きちんと保存しておきます。

支払方法には特に注意

  • 現金払いが認められるのは、量販店での物の購入など、限られた場合で、その場合でも、様々な条件があります。基本的には、オンラインでの購入で、振込又はクレジットカードでの支払いをお勧めします。
  • クレジットカードの場合、引き落としまで終わっていなければ、補助対象になりません。リボ払いのカードなど、特に注意が必要です。
補助金の実績報告書申請期限に注意です!
②実績報告書等を提出します

実績報告のポイント(PDF)

  • 経費を集計して、必要な書類を揃えて、『実績報告書』として、事務局に提出します。
  • 事務局が『実績報告書』を確認し、個々の経費を認定して、初めて補助金額が確定します。
  • 補助金額が確定したら、振込を申請する書類を送付します。

提出期限に気を付けます

  • 実績報告書の提出期限は、実施期間の終了後、10日程度と定められている場合があります。
  • 特に、『小規模事業者持続化補助金』のように、12月31日に実施期間が終了する補助金は、年末年始の準備が困難です。実施しながら準備しておく必要があります。

FAQ

  • 企業の新しい取り組みなど向けに、国が期間限定で募集するの事業資金のサポートです。
  • もらえる金額は数万円から数千万円・数億円まで。制度によって異なります。
  • 原則、返済は必要ありません。
  • 返済が必要になる場合もありますが、特殊な場合のみとなります。
    • 設備・備品を転売したような場合
    • 後から不正が発覚した場合
  • 申請しても、必ずもらえるとは限りません。
  • 全国の企業が対象となっている補助金は、申請した会社のうち、概ね2~6割ぐらいの会社がもらえます。
  • だからこそ、補助金がもらえた企業は、『国が事業にお墨付きを与えた』ような効果があります。
  • いつでも申請できるわけではありません。通常は、毎年春ごろに募集があります。
  • 前年の秋ごろに補正予算案が公表されます。それを見て、どういう補助金が自社にあてはまりそうか、探しておきましょう。
  • 開業届を出していれば、申請することが可能です。従業員等のいない1人会社個人事業主でも問題ありません。
  • 業種などによっても制限があり、申請対象は、補助金によって異なります。事務局に問い合わせて確認するのが確実です。
  • 『採択』されても、すぐもらえるわけではありません。
  • 計画に基づいて経費を支出し、その領収書などを集計して、初めて補助金額が決まります。
  • その決まった補助金額に対して、振込申請を行って、やっと補助金がもらえます。
  • 補助金に『採択』されると、仮の資金調達に成功した状態になります。そのため、補助金額分については、銀行などからの融資が受けやすくなります。
  • 補助金額について融資が受けられれば、事実上、補助金を早く受け取ったような状態になります。
  • 取引のない銀行でも、早ければ2週間程度で資金調達可能です。ぜひ、いろいろな銀行担当者に相談してみましょう。
  • 本来は、違いはありません。
  • 国や公共団体が返済不要で交付するお金について、『補助金』『助成金』などの名称が、バラバラに付けられています。
  • 厚生労働省のものと、そうでないもので区別する場合があります。
    • 厚生労働省が交付する雇用に関する補助についてのみ、『助成金』と呼びます。この『助成金』は、書類に不備がなければ必ずもらえます。
    • 厚労省以外のものは『補助金』と呼びます。この場合の『補助金』は、書類に不備がなくても、もらえない場合があります。計画が優れているものだけ、『採択』されます。

定番の補助金

4つの定番補助金

①創業系補助金

創業補助金がお得!
  • 国が出す、『創業補助金』という制度があります。補助金の上限が200万円。家賃など、幅広い経費が補助対象になるため、補助されれば大きいです。
  • 『東京都中小企業振興公社』という機関が出す『創業助成事業』は、上限が300万円。申請条件は簡単ではありませんが、狙ってみる価値はあります。

他の補助金も狙いつつ…

  • 2018年の東京では、5件程度しか採択されませんでした。
  • 今後、創業補助金がどのようになっていくのかは分かりませんが、いずれにしてもお得な補助金なので、採択のハードルは高めです。
  • 他の補助金も狙いながら、合わせてこちらも申請するというのがお勧めです。

②小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続か補助金がお得!
  • 中小企業・店舗の定番補助金、上限は通常50万円(最大100万円)となっています。
  • 補助の対象経費も幅広く、書籍なども対象になります。書類の準備も比較的楽で、非常に使いやすい補助金です。

毎年狙うべき補助金

  • 会社でも個人でも、対象になるならぜひ使いたい補助金です。
  • 毎年申請できるため、ある程度の規模になるまでは、毎年狙っておきたいです。
  • 同じ内容では複数回採択されないため、毎年テーマを絞って申請しましょう。

③ものづくり補助金

ものづくり・商業・サービス補助金がお得!
  • 新商品・新サービスの開発や、設備投資に対し、最大1000万円の補助が受けられます。
  • 補助金額が大きい分、申請の準備・実施も簡単ではありませんが、これほどの額の補助が受けられるものはそんなにありません。100万円を超えるような投資をする時は、活用手段を検討してみるべきです。

高めの設備投資するなら必ず申請

  • 設備投資の費用が、最大3分の2補助されますから、高めの設備投資をするなら、絶対に申請しておきたいです。
  • チャレンジングな設備投資については、「採択されたら設備投資をする」というような待ち方でも良いかもしれません。
  • 設備投資に比べれば、『新商品・新サービスの開発』は、数値の説得力を示しづらく、少しハードルが高めです。

④事業承継補助金

事業承継補助金がお得!
  • 代表者が交代した後の新しい取り組みに対して、最大200万円補助する補助金です。
  • 対象となる事業所は多くありません。その分、応募の競争率が低く、採択率は高めです。
  • 元々『創業補助金』から分裂したため、補助対象経費の幅も広く、また、代表者の交代から5年程度は申請できるため、通るまで何回でもチャレンジしたい補助金です。

対象になるなら必ずもらいたい

  • 対象となる企業がかなり制限されていますから、採択確率は非常に高く、お得な補助金です。
  • 個人事業の事業承継でも対象になるので、飲食店や美容院などでは、ぜひ積極的に狙っていきましょう。

定番補助金比較表

創業系持続化ものづくり事業承継
通常200万円通常50万円通常500万円通常200万円
最大200万円最大100万円最大1000万円最大500万円
創業5年以内毎年毎年承継後5年以内
家賃 ○家賃 ×家賃 ×家賃 ○
ウェブ ○ウェブ ○ウェブ(※注)ウェブ ○
書籍 ×書籍 ○書籍 ×書籍 ×
改装工事 ○改装工事 ○改装工事 ×改装工事 ○
試作・開発 ○試作・開発 ○試作・開発 ○試作・開発 ○
難易度 高い難易度 低い難易度 普~高難易度 低い

(※注)について

  • 『ものづくり補助金』では、ウェブの制作事態を補助対象とすることはできますが、「集客用ホームページ・ランディングページを作りたい」という内容では、申請に通りません。
  • 今までにないホームページ・ランディングページにおける取り組みで、それが革新性を持つような場合であれば、申請に通る場合もありそうです。

各補助金の上手な狙い方

  • 創業系補助金、小規模事業者持続化補助金の申請は必須です。
  • 同じ内容の申請はできませんから、内容が重ならないように、上手に計画を立てます。
  • 創業系補助金では、家賃と改装を中心に申請しましょう。
  • 小規模事業者持続化補助金では、ホームページ制作や地域への販促活動を中心に申請しましょう。
  • 何らかの形で、創業補助金・事業承継補助金が使えないかは、非常に重要です。もし使えるなら、家賃が対象になる場合があるので、きちんと検討した方がお得です。
  • 従業員を独立させる形で、新会社を設立し、補助金を受給することも不可能ではありません。その場合でも、株式を保持していれば、経営はコントロール可能です。
  • 100万円かかる工事と50万円かかる工事があって、100万円の方を小規模事業者持続化補助金で申請してしまったら、少し損をします。何をどの補助金で申請するか、戦略的に考えます。
  • 重なる内容を、別の補助金と合わせて受給することはできません。そこで、創業補助金・事業承継補助金が使える場合には、小規模事業者持続化補助金と、役割を分けて申請します。
  • 小規模事業者持続化補助金だけ申請する場合には、ホームページを作るのか、ランディングページはいくつ作るのか、ウェブ広告費にいくら割くのか、きちんと計画しなければなりません。
  • ホームページだけ作っても、ウェブ広告を実施しなければ、集客はほとんど増えないことに注意です。
  • ものづくり補助金は、1点100万円以上の設備投資が対象となります。90万円の設備と120万円の設備で悩んでいるなら、「ものづくり補助金に通ったら120万円」と考えましょう。
  • 設備投資の項目が複数に及ぶ場合には、小規模事業者持続化補助金や、その他の補助金も合わせて上手に計画を立て、複数受けられるように調整しましょう。
  • アルバイトを増やすなら、創業系・持続化・事業承継の3つなら、どれでも申請可能です。どれを使って申請するか、採択率や優先順位などを考慮し、上手に計画しましょう。
  • 正社員を増やそうと思うなら、正社員雇用が要求される創業系補助金に加えて、厚生労働省の助成金(キャリアアップ助成金)などの併用も検討しましょう。

弊社のサポート

サポートの特徴

事業の理解が深い

コンサルティングに加え、自分たちも事業を行っています。

ウェブ・広告に詳しい

企画だけでなく、自社で制作・運用も行っています。

お客様の”お得”を徹底

集客やお得を最大化する補助金の活用を提案します。

卓越した書類作成力

弁護士すら研修・指導。書類作成レベルを体感ください。

丸投げOK

私たちが手配。補助金計画の実施までサポートします。

補助金の受給経験あり

自社でも補助金を受給。実体験から情報共有致します。

料金表

※別途消費税を頂戴いたします

 創業系持続化ものづくり事業承継
相談料無料無料無料無料
着手金0 ~ 98000円無料0 ~ 98000円無料
添削原則無料無料原則無料無料
作成代行49800円~0 ~ 9800円49800円~0 ~ 9800円
採択時報酬0 ~ 48万円0 ~ 16万円10 ~ 150万円0 ~ 48万円
実施
サポート
応相談

顧問不要

要 顧問顧問不要
実績報告
サポート
不可不可

※見積と合意がないまま、費用がかかることはありません。

サービス概要

ちはやちょう経営サポートの補助金申請はとっても楽!
  • 相談だけなら無料です。
  • お見積りをお伝えし、合意に基づき請求書を作成するまで、費用は発生致しません。気軽にご相談ください。
  • サポートは、メール・電話・LINEが中心なので、空き時間で柔軟に連絡・相談頂けます。

何でも聞ける相談役として

  • ほとんどの士業・コンサルタントは、自分の得意分野以外の領域、例えばウェブやIT、法律など、全く知らない場合も少なくありません。
  • その点、ウェブ、広告、IT、総務・財務・労務・法務、営業、開発など。即返答・アドバイスできる領域の広さは、あらゆるコンサルティング事務所の中でも屈指の実力であると自負しています。
  • ぜひ、どんなことでも、気軽にご相談ください。

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会社名 合同会社ハヤザム
ホームページ https://hayatzam.co.jp/
資本金 250万6660円
設立 2009年8月17日
本店所在地 〒176-0001
東京都練馬区練馬1-20-8 日建練馬ビル2階
取引銀行 多摩信用金庫 / 巣鴨信用金庫 / ジャパンネット銀行