補助金・助成金まとめ

小規模事業者持続化補助金で、採択率100%を達成しました。

平成31年7月31日(水)、小規模事業者持続化補助金が発表になりました。そして、弊社のお客様のプロジェクトはもちろん、弊社のプロジェクトも、個人で企画したプロジェクトも採択され、採択率は完全100%となりました。今後の活動にも、ぜひご注目くださいませ。<参考ページ

補助金・助成金の基礎知識

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ポイント

  • 『補助金』と『助成金』は、本来、名称による違いはありません。
  • 便宜上、中小企業庁やその他の行政機関が交付するものを『補助金』、厚生労働省が交付するものを『助成金』と呼ぶことが多いです。
  • 申請までの準備や、計画の出し方・実施の仕方・報告の仕方は、『補助金』と『助成金』で大きく異なるので、確認が必要です。詳しくは、『詳細情報』でご確認ください。
  • 「保険料が高い」という誤解が多いので、まずは金額を見てみましょう。

補助金申請のポイント

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ポイント

  • 補助金は、スケジュールの縛りがきついので、募集開始前から、ある程度想定して準備しておく必要があります。
  • 『交付決定日』以降でなければ、お金を使い始められません。注意が必要です。
  • 補助の対象となる『支払い』に関しては、期限を過ぎてしまうと”絶対に”補助対象となりません。注意が必要です。

助成金申請のポイント

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ポイント

  • 『正社員』かそうでないかは、企業が思っていることとは大きく異なる場合が少なくないので、確認が必要です。
  • 助成金を申請する前に、労務管理を適正化したかどうかで、支給申請の時の大変さが大きく変わります。事前準備にしっかり取り組みましょう。
  • 支給申請を過ぎると、絶対に支給されません。制度によって起算日が異なるので、注意が必要です。

主要な必要書類

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ポイント

  • 補助金の申請は、基本的に納税単位となっています。
  • 会社経営者は、会社の数だけ申請できます。
  • 会社の経営者が、個人事業の開業届も出している場合、その両方で申請が可能です。
  • 申請書類・添付書類は、後から訂正・追加提出ができるものと、そうでないものがあります。提出する目的に合わせて、気を付けて作成・提出しましょう。

弊社のサポート

相談料着手金顧問料報酬実費
無料原則不要原則不要5~20%別途
着手金・顧問料なし
着手金・顧問料不要なのに、相談は基本的に無料です。さらに、様々な手続きのサポートやテンプレートの進呈が無料。だから、追加料金はほとんどかかりません。
就業規則の導入等も無料
初めての就業規則の導入は、経営者にとって怖いもの。その就業規則の導入や、その他の労務に関するコンサルティングも無料で実施しています。
成功報酬等が実質0円になる場合も
制度によっては、必要な経費が最大100%補助されます。そのような場合、報酬が実質0円となります。制度を上手に活用しましょう。

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